独身の日セールで初android購入

iPhoneのバッテリーがいよいよ待ち受けで半日、ゲームでもしようものなら2時間も持たなくなった。困る。

iOSもair系サービスもポンコツ続きで、とっととandroidに変えたいと思いついてから随分経った。変えようと思い立った矢先で、選択肢でほぼ一択だったhuaweiがダメになり(携帯が原因で仕事NGとかありえんからなあ)、Googleスマホは機能とコスパが微妙、その他に至っては劣化版iPhoneでコスパも内容も今いち、と決め手に欠けたままズルズルしてたが、最近よく見るようになったYoutubeに大量のスマホ系ユーチューバー(?)を見つけて、新興メーカー含めたandroid事情と新機種のスキル習得。お手軽で助かるわあ。

得られた情報から今時中華製スマホが高スペックで激安!ということで、数千円の入門機から7万くらいのハイエンドまで多種多様な機種から吟味してたら、コスパが良くスペックも申し分ない新機種がumidigiという全く知らん新興中華メーカーからリリースされ、しかも直後にaliexpress(中国のオンラインショップ)の「独身の日セール」で大幅ディスカウントされると!新機種なのに3割引!と絶好のタイミング。

あれやこれやと比較検討して、最終的にスペックが申し分ない最新モデルの上に失敗しても安心プライス1万6千円(!)のPower 3に決定。カートに入れてセール開始の11月11日17時を全裸待機して先ほど無事購入。セール開始直後だったんでエラーとかなるかと思ったら全然重くすらならんくてすげえな中国IT。

まあ無事購入は済んだが、実機が来るのがいつになるやらが分からんかったりする。過去の購入ではだいたい3週間〜2ヶ月かかった。年に1度の大セール、しかも年末。年内には届いてほしいなあ。

今さら大画面モニタ買ったった 導入編

「今さら大画面モニタ買ったった 検討編」の続き

さて決済に1週間悩んだら翌日配達だったのが3日後配達になってて気をもんだ。配達されたモニターは想像よりもでかかったが、届くまではでかくて薄い本体を一人で取り回したら画面がバキッと割れたりせんかいなと不安だったが、実際はそんな脆弱な事は無く、脚の取り付けに上下をぐるぐる回したりしても問題無く無事に設置できた。重くてなかなか大変だったが。

テレビ台を想定して買った無印のベンチシートが、10年の時を超えてようやく目的を果たして感無量。この台の幅が1mなんで、ちょうど幅が合うなあと43インチにしたのもこれを選択した理由のひとつ。

さっそくの表示テストとして、初代だったか2代目だったかのロートルApple TVを接続。無事点灯。しかし720p!画面が汚い。事前テストで21インチのモニタにつないだ時はそこそこ綺麗に見えたんで「おっ、使えんじゃん!」と思ったが、ほぼ倍の43インチでは無理だった模様。

早々にWinPCを横付けで設置して接続。Macbookもつなごうと思ったら、どうにも画面を認識しない。Intel Iris 1536には荷が重すぎたか…。

WinPCのGTX 1080はさすがのフル4Kでも全く問題無く、3Dゲームも余裕で動く。が、意外とHDとの画質差を大して感じ無い。わざわざ負荷を高めてもしょーがないなあって感じ。ゲームはHDでいいやって感じ。

静止画は4kのが圧倒的にきれいだが、動きがあると結構差が分からんのは意外だった。60インチくらいまでは動画はよほどエンコードがダメでない限りHDで十分って感じ。4kの実益は100インチくらいからかな。

そうしてYoutubeやAmazon primeやその他オンデマンドを、WinPCのWebブラウザで観てたが、いかんせんインターフェースが劣悪すぎる!長い映画や、Youtubeの連続再生利用時はまあいいが、配信元の切り替え時や表示調整がめんどくさい。能動的操作と受動的操作はインターフェース要件が全く異なることを痛感。

解決策はリモコン操作できる端末だなあと結論し、ロートルAppleTVは既に戦力外通告なんで、選択肢は新規購入で、Apple TV、Fire TV、Chromecast、Windows系スティックPC等から。4k対応、リモコンで操作、一通りのアプリがあって、費用対効果が高いものから検討して、結局、ちょっと前にEcho Dotを買ってて、連動機能が気になってたのと、セール時のリーズナブルさで、次のセール時にFire TV Stick 4Kを購入することに決定!したら直後に(2割引程度だったが)セールがあったんで、速攻ポチった。

結果、Echo Dotとの連動はクソ過ぎて時期尚早過ぎたが、prime videoは当然、その他Youtubeにameba TV、FOD、TVer等々のアプリでモニタはほぼテレビと化した。HuluとNetflixは導入後速攻入る予定だったが、正直当分観る暇が無い感じ。全裸監督はしばらくお預け。

肝心のモニタの使用感だが、電源入れてから点くまでのタイムラグがイラッとする以外は押し並べて満足。表示は非常に美しく、没入感も半端ない。これでそうなんだから今時50インチオーバーでIPS液晶とか、脳が壊れるんじゃ無かろうか。

そうして仕事がひと段落した事も相まって、しばらくはテレビ前ごろごろ状態が続いた。prime videoのドキュメンタリーはユニークでオモロイし、Youtubeの連続再生は優秀だし、映画は観きれんくらいあるし。地上波のテレビ番組(バラエティは特に)は相変わらずどころか遥かにレベルアップしたクソさでゴミ以下やな。

最近は「またこれか」の無限ループのニュースチャンネルや、実用系Youtuberの商品レビューとかを楽しんでいる。

まあしかしコンテンツ量が膨大すぎて、自分的に価値のあるコンテンツを探し出すのが大変過ぎて辛い。その元凶の浅くくだらないコピーでしかない大量のクソ映像から選り分け探し出す手間と、そうして鉱脈を見つけてからの大量の視聴時間が厳しい。各配信会社は視聴履歴からでもドンピシャ選り分けAI爆誕を頑張ってほしい!っていうかGoogleもamazonもAI開発インフラを提供してんだからてめえで自作しろって事かな。もうそこまで行くと工数どころかできるかどうかの判断もできんわ。

またバッテリーが膨らんでる!

なんかガタガタするなあと思ったらまたバッテリーが膨らんでた!

前回は2017年の10月末だったんで2年ぶり2回目。交換して2年でまた膨らむとか仕様か?仕様なのか?

前回は気付くとキーボードが山なりに盛り上がってて、爆発が怖くて速攻近所に出来てたAppleの修理窓口に持って行ったが、「異常は無いのでそのままお使いください」とか言われて閉口した。膨らんでフレーム歪んでんのは異常じゃ無いのか仕様ですかそうですか。キー打ちにくいやんけ。

交換するなら1週間くらいかかるって言われたんで、多少は早いと言われたAppleへの発送で修理した。

今回は裏蓋が膨らんでるんで、今のところ多少ガタつくくらいなんで、念のためセルフチェック(電源オン時にdキーを押しっぱなしって初めて知ったわ)で「異常なし」(マジか!)なんで今回も仕様かーそうかー。

さすがに今時MacOSは、インターフェースやフィーリングは最高の完成度を極めていて素晴らしいが、コンピューティングのシーンが広がった今時、多様性での使い勝手が悪すぎるんでWinノートに切り替えようと思ってたが、ずるずると思い切らずに来てたから、まあいい機会なんかもなあ。

さあとっととWinノートを選定しようか。(まあWinノートはリアルで爆発するかもしれんがーw)

今さら大画面モニタ買ったった 検討編

関東が水害で大変な被害となり、すっかりテレビ化したモニタで災害情報を見る日々を送っていたら、家の各所でも水害(水漏れ)が多発、メーカーへの問い合わせや修理対応の日々が続いた。疲れた。(;´Д`)


もう10年以上前の地デジに変わるぞって言われ始めた頃、それまでの21型ブラウン管テレビから、どんどんでかく、安くなっていく大画面液晶テレビに買い換えるぞー、と物色したりしてたが、それ以前から、どうにもどのテレビ番組を見ても、不愉快な内容だったり、下らなすぎる内容だったりな粗製濫造ばっかりになっていって、テレビ自体を見なくなってしまい、結局買い換えず終いだった。

それからは大概の見たい映像コンテンツは、オンデマンドやダウンロードで事足りるようになっていき、よりパーソナルでディープな嗜好傾向になっていったんで、家で共用するためのテレビの必要性も殆ど無くなってしまった。

それでも仕事先や作業場所に大画面のテレビやモニタがあれば、ノートPCをつないでプレゼンや打ち合わせに積極的に拝借したり、設置されていない便利そうな場所では、どういう活用ができるかを説いたり導入後のアドバイスをしたりして、「大画面エバンジェリスト」w活動をしていたが、駅や商業施設のデジタルサイネージが当たり前に目にするようになり、どこの家庭も大画面テレビに置き換わった最近になって、自分の知識がかなり足りない感じが徐々にしてた。

たまに見るテレビ画面でのCMや災害情報での「文字を読ませる」資料としての画面構成を見かけたりして、こういう日常のコンテンツで一般向けの表示構成を意識しとかないと、近い将来、色々と根本部分で自分のITスキルがズレて通用しなくなるんじゃ無いかと気が焦ったり、そういう前提で今のWebサービスやサイト導線を見てても、なんならどこかのタイミングでこういうモニター利用に移行するのももうタイミングの問題だけなんじゃ無いかと思う機会が増えた。過去何度か感じたヤバい感じ。

で、遅まきながらの大画面を導入して実践環境を整備しようと、色々物色してみたが、なんだか今時はピンキリがひどくて、今まで見てた価格ラインで比べると残念ながら日本メーカー製は全部足切り。高過ぎる。反して聞いたこと無いメーカーの多分多数の中国製が、軒並み以前に聞いてた欧米並の販売価格帯になってて、グローバルな感じだが、ネットを見ればおっそろしいくらい組み付けが安普請過ぎたり、初期不良だったりなユーザーレビューが山盛りなんで、かなり引いた。

まあそれでも販売数から考えてみれば極一部だろうし、そもそも今時そんなクオリティ求めるんなら高級機買えや!ってレベルだったりなんでまあいっかと。費用対効果。それでも山程あるメーカー数と、低価格だからこその微妙な機能差が、あちらをとればこちらが立たずで、機種選定難航。

そうして色々改めて調べた結果、4K、40インチ以上、HDMIポート2つ以上、液晶、の条件で探した結果、4K43インチで3万円のDMM.makeに決定。

型落ちの在庫処分だったみたいだが、逆に言えば歩留まりも良くなってるだろうし、その他のスペックは申し分無し。良かったなら改めて55インチ以上をまた買えばいいし、ダメなら経験を得てリスクヘッジできたということで、どちらにしても結果オーライなのでカートに入れた。

が、言うても大画面無しで特に困らない現状、場所も取るしでどうしよっかなーと、決済するまではさらに1週間程カート放置。それでもやっぱり今時の実証が必要やん、ということでやっと購入。

近況色々

進捗悪い案件もようやく実装完了してテスト中なり。すんなり終わりますようにー。

HDD追加で容量問題も解消して快適。3TB HDDを初期化するのにパーティション変更が分からず若干手間取ったが、どうやらAPFSなら任意でパーティションが変更できる仕様らしい。その分、3TB HDDのMacOS拡張の利便はディスクユーティリティからうっちゃられたっぽい(?)ので、フォーマットをMacOS拡張からAPFSに変更して1パーティション化して平和になった。

しばしVRを諦めてシステム開発屋に戻ったんで、先月8月末で、間借りしてた仕事場を引き払って家に引きこもった。IPが固定で無いと色々と困るのと、リモートで済むんで次の何かまでは家で静かにしておこうかと。そう決めたのと合わせるように、週1で別場所で仕事をすることになったんで、そっちに仕事場のモニターを持って行って、PCは家に置いて家のモニターをMacとスイッチで使ってたが、そうだ、PC用にでかいモニターを買おう!と思って買ったった。

いやー、今更で初のでかい画面、いいわー。w

4TB HDD

進捗が悪過ぎて汲々とするばかりの最近なりー。

いよいよ家の外付けHDDがどれもこれも残り数GBとなってヤバい。4TB HDDはアマのカートに入れっぱなしだが、いまいち踏ん切りが付かずに先送りし続けていた。いよいよ空き容量的にもうどうしようもないし、ちまちまとスペース調整作業するのが面倒くさくなってきたんで、まーいっかと、ついにポチった。

で、昨日届いたが時間と心の余裕が無いんで放置プレイの後、朝から設置。外付け4ベイHDDケースの1ベイが空いてるんでここに差せばいいだけだが、なんかアダプタみたいの付いてるなあ・・・。振動吸収してしっかり固定する器具っぽいが、部屋を探しても見つからないんで、まーいっかと、そのまま差す。

Macを起動すると「認識できないHDDあんぞ」ダイアログで「初期化…」を選ぶとディスクユーティリティが起動して「消去」をポチるとさっくり終了。

パーティションはどーすっかなあー、と暫し考えたが、まあ試してみっかーと、1パーティションで使うことに決定。ついでに2パーティションの3TB HDDも、4TBにコピー後、1パーティションにしよう。

またWeb屋に戻った

この2年半、VRに全力集中してたが、結局ハードのパフォーマンスもソフトの生産性も実用性もまだまだ不足していて、業とするにはがっつりとしたリスクを背負った上で、不要な産廃を生産するだけの簡単なお仕事でしかない感じなんで、残念ながら諦めて、またWeb屋に戻った。食えないと生きていけないんでしょーがない。

幸いにも早速でお仕事を紹介していただけて、久しぶりな仕事感。感謝しかない。

以前と違うのは、ようやっとで紙的資料が全く無い事。PDFはもちろん、XDやOffice系のファイルに、ソースはGit。ここ数年減ってきたとはいえ、案件初段で全く無いのはようやくかという感慨。

そして、現時点で紹介者から向こうのクライアントにはまだ1回も直接合っていない。紹介者とも今案件以降はまだ直接は合っていない。資料は全てデジタルなんで、ビデオチャットや、チャットワーク、Backlogでのやり取りで完結する。

リテラシーが共通化できれば、今のIT環境はコミュニケーションも含めて共有環境に困らなくて素晴らしくいい時代になった。まあまだ個人に於いては環境を揃えるコストの問題があるんで、仕事のように利益の為の経費という訳にいかんが、それもスマホの普及で解消されていってるからなあ。

思えばペーパーレスなビジネス環境とか20年以上前に言ってたことがようやくなんで、VRで今考えてるような環境利用はいくら流れが速いとは言え後10年くらいは待たんとあかんのかも知れんなあ。

Window10のアップデートが久々に通った

VR用のPCはグラボ追加のせいか、Windows Update中に画面表示しないんで、ビルド1809のアップデート時に、知らずに「あれ?落ちてんじゃね?」と、強制電源断→再度インストールを繰り返したせいか、それ以降、エラーでWindowsアップデートの適用ができなくなってた。

その流れでか、先のビルド1903も「対応できないドライバあるから無理」とアップデートできずで、まあしょーがねえかと放置してたが、1回セーフモードでシステムチェックくらいかけてみるかー、としようとしたが、例によってWin10になってから色々勝手が変わってしまってて、セーフモードはどうやんだ?と探してたら、回復だったかどっからかの設定メニューに「アップデートの修復チェック」的なメニューがあった。

前にもやったような気がするが一応実行してみると、それなりのエラーが並んで「修正したで」と。その後にアップデート処理が始まって、それまで20%あたりで「無理」と出ていたビルド1903が100%まで進んで再起動がかかった。

そして例のごとく長いブラックアウトを1日潰すつもりで放置してから10数分後、無事見慣れたドットのクルクルが表示され、めでたく1903が適用された。

若干メニュー等がシュッとした気がする程度以外、特にどうということも無く、とりあえずアプリもまあ動いてるっぽい。何より起動ディスクの空きが10GB程度だったのが30GB程度に増えてたんでよかった。

Oculusストア申請、落ちる、アプリも落ちる

Oculus Goアプリは、結局、苦心惨憺で取り付けたWeatherMakerを除去した。それでも結果30fps程度しか出ず orz で、それどころか外した後でまたエラーの嵐に見舞われ、とりあえずビルドだけ通る状態まで復旧してから、リジェクト理由の、バックボタン処理の追加、権限チェックがオッケーかの確認で、再度申請を出した。

翌日には返ってきて、結果、ストアはリジェクト。orz

しかし、これで基本要件は満たしたようで、Oculusキーは発酵された。キーを配布なり販売なりすれば、ユーザー側で(キーの登録の手間はあるにしても)ストアからDLが可能になった。

ストアリジェクト理由の「まだOculusストアには適していません。」ってのが、fpsだけなのか、内容的なのも含まれるかは分からんが、まあブラッシュアップできればまたチャレンジしよう。

と思ってDLしてみたら、また実行後フリーズする現象が再発してる!orz

見返したらPostprocessのエラー。アップデートでファイルの場所が変わったっぽい。orz

対処法を載せたサイトを参照しつつ修正してローカルで再ビルド、問題なさそうでホッとする。んで、再度アップ。で、ローカルを削除してストアからDLし直してチェック・・・落ちるがな!_ノ乙(、ン、)_

【追記】
何度ダウンロードし直しても落ちるのは、Oculus Go内のアプリのアップデートが出来てなかった(!)からやった。
何やっても落ちるんで、シーン内にバージョン番号を追加したが、全然反映されなくてようやく気付いた。 orz
Oculus Goは静置時にOSやアプリがアップデートされるのは知ってたが、アプリはアップデートがあれば「ライブラリ」の「アップデート」にリストされるもんと思ってたが、そうじゃなかったっぽい(よく分からん)。
Oculus Goの自発的更新がされない限り、ライブラリ中のアプリを何回削除してストアから再インストールしようが、いつまでも旧バージョンが反映されてしまう。なんつー仕様じゃ。orz リムーブじゃなくDisableフラグ立つだけなんか。

ヽ(゚∀゚)ノわーい、地形が変わったー orz

今日も今日とてOculus Goアプリ、なんとか60fpsのやりようがないもんかと色々試してたら、ふと見ると、地形が変わってる?

before
after
切り替え動画

地形凹んどるーっ!!!

いつの間にか全体的に凹んでる。戻れるとこまでCmd-Zしたがアウト。シーンを保存せずに再起動してみたがアウト。ヽ(゚∀゚)ノツンダ!

結果的にはOculus Integrationのリカバリーん時に別取りしてたプロジェクト一式(20GB近くあるんで既にゴミ箱に入ってた)からTerrainファイルをコピってセーフ。危ねえ。

(fps出すために)「地形をポリゴン化するとかなんかコマンドあったっけかー?」とGaiaのパネルをイジってた時になんか押しちゃったんやろなあ。怖えわ。

まあ一事が万事そうやからなあ。昨日も負荷の高いWeather Makerでどうにかならんかとテストしてて、ふと「右下のこの英文、なんて書いてるんやろ」と思って翻訳かけたら

「これは、天気予報メーカーが正しく機能しているかどうかをテストするのに良い空のシーンです。ランダムな天気をオンにするには、WeatherMaker Prefab – > Global WeatherZoneを有効にします。」

ようやくWeather Makerを動かす設定が分かって、さて勝手に天気を変えるにはどうしたらええんやろかと、さらに数日掛かりでマニュアルを翻訳して読み探してたことが、最初のデモシーンの画面にずっと書いてたとかな。orz

ほんま「めがねめがね」どころやないっちゅうねんてな。