見つかった!!!

ONE NOTEとかブラウザのテキストフィールドとか、後なんやったか忘れたけど、Virtual Desktop使用中の一部のアプリで「カーソルキーで数字が入る」「Shift+カーソルキーで文字が選択できない」問題がやっと解決した!\(^o^)/

やはり犯人はNumLockで、それは目星がついてたが、キーボードにNumLockキーも代替キーも無かったんでどーしよーもなかったが、それが解除できると!

スクリーンキーボードを出すところまでは確認してたが、ぬあんと、オプションで「テンキーを有効にする」にチェックしてテンキーを出すと、右下にNumLockキーが!

出てしまえばこっちのもんで、クリックしたらあっさりカーソルキーとして作動。\(^o^)/

ただでさえAssetで分からんことだらけで脳がキシキシするとこに、そのメモ作成でカーソルが使えんしコピペも短文をマウスで選択せんならんし、という不要な業からこれで解放されるー。ああよかったー。

何やら毎回設定する必要があるらしいが、スクリーンキーボードをタスクバーにピン留めできたからそれくらいならまあいいや。

UnityのAsset

最近はちまちまとVRのデモを作ってる。去年購入したEasyRoads3D Proという、道路を敷設するAssetをようやくいじれた。

ポリゴンの街並みの高架道路から接続して、Terrainの奥にあるダムまでの道。

なるほどポチポチとつなげるだけで道ができ、Build Terrainボタンを押すと地形の細かいところを整地してくれる。有能。

まだ使い方があまり分かってないが、路側帯や街頭等も設置できる。楽で助かる。

楽で助かるが、使い方(大概が英文しかないorz)を翻訳して読み込んだり、チュートリアルビデオ見て試作したりと、助けになるまでにえらい時間はかかるしそれぞれ設計思想が違う上にクソ高機能なんで理解のキャパがオーバーして脳が悲鳴を上げる。

大概のAssetが押し並べてそうした大変がもれなくセットでどーにからんもんかなあ。

不具合解消

Virtual Desktopは快適だが、かなり深刻な不具合があった。

PC本体に繋いでいるキーボードが日本語配列、Virtual Desktopで使うBluetoothキーボードが英語配列で、Virtual Desktop側での主に記号入力が実際の配列と違って、特に@や;は探し回る事になり、アンダーバーに至ってはそもそも入力キーが無い状態で、ファイル名変更やプログラミングで多用するんで詰む。

よっぽどVirtual Desktop用に日本語配列のBluetoothキーボードを買おうかとも思ったが、今日、別の事を調べてる時に、「言語設定が英語ならキーボード配列も英語になる」と知って、さらに「Winキー+スペースで言語設定が切り替えられる」という福音が!

前からたまにこれが勝手に切り替わってて不便にしか感じてなかったが、さっそく試しに英語に切り替えると、たしかに入力がキーボードの刻印通り。\(^o^)/ *ちなみに言語設定に英語を追加すると選択できるようになる

しかしWin+スペースは、そもそもWinキーが無いんで切り替えられず。マウスでポチるのもめんどくさいし、キー設定カスタマイズせんとなのかー、と設定場所を探してると、キーが無いせいか設定自体が「Alt + Shift」となっていた。そうかたまに勝手に切り替わってたのはこれでかー!

それにしても、地域と言語 > キーボードの詳細設定 > 言語バーのオプション > キーの詳細設定のキーシーケンス、って深すぎるわ!分かりにくいわ!

まあこれで、 日英切り替えを従来の Ctrl + スペース から Alt + Shift に変えるだけで、ストレスフリータイピングで捗る。超楽! *日本語入力時は相変わらずめんどくさいがー

後は一部のアプリや状況で、Shiftキー押しながらの文字選択ができないのと、カーソルキーが数字入力になる不具合が解消してくれればー(超深刻orz)

あれもう9日?

なんかまだ年が明けた感が無いが、もう9日って。今年仕事し始めてからまだ外出てないがな。w

ほんとに日々ゴウゴウと流れるように過ぎていくなあ。かといって振り返ればあれもこれもをやってる記憶で思い返す1日がすげえ長い。なんか時間感覚がおかしい。

最近はもっぱらOculus GoのVirtual Desktopでいつでも仕事場のWin環境にアクセスできるんで便利。キーボードのアサインがおかしいとか、ネットワークトラフィックでマウスがとっちらかるとか、コントロール不能の状況があるとか、まあ普通にMacからリモートデスクトップのが全然便利なんやが、VDの場合、視界全てがWindows環境で、他に気が逸らされんので集中できて、バーチャル出社気分で切り替えができていい。

窓の明るさは時間に連動してほしいなあ。毎日外したら外暗!ってなる。

これで今は只の空間でしかない画面外のバーチャル空間が色々できるようになると、マジでいよいよVRインターフェースやが、まあGo側でやるにはパフォーマンス的に難しいやろし、まだ先やなあ。

年明けから「これならスタンディングワークできるなあ」と思って、キッチンカウンターで仕事してるが、健康ってより疲労って感じなんで、やっぱソファーワークのがええな。

あけおめことよろ

新年早々、ちょっと溜まったiPhoneの写真を移すかと写真appを開いてiPhoneつないだが、リストに出てこない。色々試すが何やったって一向に出てこない。

去年暮れに、いい加減鬱陶しさが突き抜けてマイフォトストリーム切ったったから、「マイフォトストリーム無効にしたらつなげたらへんぞ」とかいうApple名物俺様仕様とかか!?と思ったが、iTunes appではつながるが、既にアップデートしてるOSアップデートの案内が出たりして、こちらも「なんだこれ?」状態。

コンソールを見るとSync辺りでエラーが出てる?Appleのサーバー側のトラブルか?新年早々株価だだ下がりでおかしくなっちゃったか?w

とか思いながら色々調べた結果、どうやらこないだ入れたSyncthingって同期アプリが原因やった模様。英文でよー分からんが、iPhoneとかとのSyncと同じところを使ってるらしい不具合リポートがあった。めんどくせえなあ。

Syncthingは先日GIGAZINEの記事で知って、現在絶賛iCloud、Adobe CC排除準備中の折、これは福音とお試し中の、ストレージサービスを介さない同期アプリ。

いい加減進行中の案件や必要な資料参照にMacbook持ち歩くのも最近は足回り悪いし、かといってiCloudは費用対効果悪い、使い回しが俺様仕様で使えんすぎる。Adobe CCは100GBあって、そこそこ使ってたが、日に日に同期処理がクソ過ぎて全然同期されん、すぐバーストしてCPUリソース食い尽くす、でCCアプリと一緒にパージする段取りを検討中。

前はUSB3のHDD持ち歩いてたが、中途半端にかさばるのと、持ち運び忘れたり紛失したりする恐れがあったり、そもそもGbitネットワークの今時持ち運びってwwwで、いい解決策もないまま、まんじりともできないこの1,2年やったところへの直球アプリ!ナイス!

まあ実際、運用上大丈夫かとか、細々したところがどうとかはこれからやが、すでに100GB近く移行できてて非常にいい感じでよろしい。もうちょっと整理したらとりあえずポンコツクラウドストレージはお払い箱できそ気。

起動ドライブもがっつり容量空くしでガシガシとファイル整理してたら、昔、自社サイト運用してた頃のサイトデータが丸々出てきた。

20年前のバリバリやってた当時で、まんまのタイムカプセル感。いやーん、なっつー。w

去年末、20年ぶりで当時のメンツで忘年会やったとこやが、何かの啓示かな?w

内輪向けにここに丸々上げようか検討中。

不調が落ち着いた

HDD交換後、数十~数百GBのファイル移動でシステムが絶不調。Explorerはホイール回りっぱなるし、直接いじってるのにちょー遅えし。そんなんでファイルコピーは3日がかりやった。めんどくせえ。

コピーが終わったと思ったら、onenoteがコピペできない、どころかなんか色々おかしい。まあどおせまた裏で勝手やってるのが今回のファイル移動で影響したんだろうなあ。ちょうどOffice365も解約しようと思ってたからちょうどいいとOfficeごとアンインストール。さらにすっきり。onenoteはストア版のに切り替えた。前は使いもんにならずでonenote2016にしたんだったが、とりあえず普通に使えるまではバージョン上がったっぽくてよかった。

とりあえず一通りのファイルコピーと調整が終わった翌日は落ち着いたっぽい。ドライブ使用量がオールグリーン(ブルー?)なのは気持ちが落ち着く。

が、その後

まだ不調は続き、色々調べた結論として、これはSATAの相性だなと。何やらM.2とSATA Expressがモードによって共有してて、今回の増設でSATA Expressがふさがったのが何らかの干渉なり負荷なり何なりを起こしてんだろうと。なのでめんどくさいが再度PCバラして、SATAを別ポートに繋ぎ変えようとしたら、GPUボードが邪魔でSATAのコネクタのノッチが押せないんで抜けない。しょーがないんでGPUボードを外して、SATAをつなぎ変えて、GPUボードまた差して、フタして置いてケーブルつないで起動、と。あれ?

GPUボードがあるんでモニタはGPUボードの方につないでるんだが、GTX1080に差し替えてから起動時のメーカーロゴとか「BIOS設定するんならF2キーを・・・」とかの表示が出なくなってて、あー後付けやからなんか設定いるんかなまあええわ、と、BIOS設定するときは本体のHDMIに繋ぎ変えてたんが、今はGPU側に繋いでんのにメーカーロゴと「BIOSの・・・」が出た。久しぶりにWindows 10のぐるぐる見たわ。・・・ってことは、GPUの接続がなんかおかしかったんか?変な差さりになってたって事かー?

そしてHDDは何の問題も無くなった感じ。GPUが原因やったんかSATA差し替えたからかは分からんが、まあ快適になったんならいいや。

HDD追加

すっかりVirtual Desktopで家から作業するスタイルになってしまった。最初は意外にレスポンスもいいしVR感がすごいしで興奮したが、まあ慣れたら言うてもリモートデスクトップやん、と思ってたが、VR環境でのオペレーションは気分的にここではないどこかに行ってる感なので、家で作業する時って色々気がそれてしまって進まなかったりするのが、家にいるのにそうならない!ずっと集中できる!まあ手元のMacよりサクサクだってのと、仕事用のPCは気がそれるのをあんま入れて無いってのが大きいな。MacからリモートデスクトップならすぐMacに戻っちゃうからなあ。これならいっそAWSとかのWindowsクラウドにしたら実機いらずで機器損失のリスクヘッジでどこでもデスクトップやなー、と思ったが、ストレージ考えたら費用対効果まだまだ悪すぎやなあ。

最近の仕事中の様子

そんなこの頃の環境で、新たなUnity Assetを色々いじってたが、いちいち重量級のバカでかいAssetばっかりで、しかもライブラリ側のダウンロードとプロジェクト側の各コピーなんで、ハードディスク容量が一気に食われていよいよ総残量10GB切ったった。まあゲームで数百GB食ってるからそれ消しゃあいいかとごまかしてたが、こっちはこっちで内容検証しなきゃだし、新たなゲームも最近のって数十GBが当たり前だしで、数年前の洪水で価格が高騰してからあんま見なくなってたけど最近ようやく価格がこなれてきてたHDDを久しぶりにアマゾンでぽちったった。4TBのWD Blueが8千円とは費用対効果もずいぶん良くなったなあ。

安定のアマゾンで翌日には配達されて、こういう時のタワーPCなんだからさっくり組付けやっちゃうかー、と久しぶりの仕事場でPCを開けたら、空きの5インチベイが1つしかないでやんの。そうやったっけかー。まあミニタワーやでしゃーない、と、差し込みが反対側なんでケーブル引き出すために既存のHDDを抜こうとするが、抜けない。と思ったらネジで固定してたり(スロットガイドの意味無いやんけ!( ゚Д゚#))、ケーブルの取り回しがメインボードの裏回ってて「全部バラすんかい( ゚Д゚;)」と思ったら、ケースの反対側サイドパネルも開くんだったり orz 、昔のイメージでケーブルがマスタースレーブだと思ってたら個別で、しかもATAケーブルの余分がなかったり。orz と悪戦苦闘。とりあえず使ってないDVDドライブのケーブルを流用したり、ケーブルが固すぎで取り回しにも一苦労だったり。お前これ設計無理すぎやんけー!めんどくせえー!

と苦心惨憺でなんとか組付け終了。組付けちゃえばフォーマットしてパーティション切って(どっちもあっという間で今時は早えなあ)、現在旧1TBからコピー中。ちょー時間かかかる。最近SSDに慣れちゃってるしネットも早いからHDDは感覚的に特段遅く感じるなあ。

まあこれで空き容量をちまちまやりくりする必要が無くなってまたしばらく快適。これでVirtual Desktopの細々したバグ(Shiftキー効かん時があるとかUnityでマウス効かんとか起動時毎回画面解像度小さなるとかカーソルが画面端行ったらバーストする時があるとかほんま細々)がバージョンアップでつぶれていってくれたらどんどん快適になるなあ。

こんだけ打ったのにコピー全然終わらへんなあ・・・

とりあえず動いた

Dreamteck Splines のマニュアルをやっと2日がかりで翻訳、流し読みした。なるほど納得。やっぱマニュアルちょー大事。こんなんポチポチやってても分かるかーっ!

まだ細々な機能が分かってないんでマニュアル読んでも「制御周りがいつになるんだろう・・・」って感じだったが、デモに簡易なローラーコースターモジュールがあったんで拝借して、最初の脳内イメージに任せてざっくり作って走らせた。

地形の淀川河川公園は WorldComposer っつう、Dreamteck Splines と一緒にポチった、マップサービスから切り出してTerrainにしてくれるAssetで作成。これも一筋縄で行かずで、Bing Maps のユーザー登録必要だったり(書いとけ!)、これも英語で訳分からんかったり、ひどくバギーだったりで・・・まあいいや。

まあ当初イメージにまま近いものとなったが、やぱーり建物無いと全然なー。しょぼい。せめてで殆ど凹凸が無かった地形の、堤防とか小山とかでこぼこさせてみたが足らん過ぎる。

まあ妄想だけで手を付けてなかったのは正にそこで、そもそもある程度でもそのままの3Dの街並みが無いと作っても面白みに欠けるだろうと、3Dの街並みが必要条件と考えてて、AppleかGoogleがそのうちAPIサービスなりで3DマップのAPI提供とかしないかと目論んでたが、(Googleはちょっと経路の違う形でリリースがあったが)結局適うのは全然無さ気で、3Dマップを作製してるだろうツールも結構お安い価格でリリースされてたり(これとか)してるのを知って、夏前あたりに試したりもしてたが、まだまだかなりの補正、修正が必要だったりで、うまく行ってなかったってこともあり。

まあとりあえず別の目的もあってのツールとしての機能は申し分なく素晴らしかったのでよかった。ローラーコースターは地形がもうちょとなんとかなったらVRコンテンツとして作りこんでリリースしたい。

英語めんどい

前からジェットコースターをUnityで作ろうと思っていた。体験する場所から周辺とか建物内とかぐるぐるできたらおもろいやん、と。で、ちゃんと作ろうとするとモデリングから色々と大変なんで効率的な作成方法を検証する程度で事実上放置状態だったが、こないだのAssetセールで前々から検討してたレール敷設のAssetを購入した。

当初は Tracks_and_Rails という、そのものずばりのローラーコースターのコース作成専用ツールにしようかと思ったが、より色々できそうな Dreamteck Splines というのにした。ついでに道路を作成する EasyRoads3D Pro ってのも買おうとしてて、それなら両方賄えそうな(紹介動画だった) Dreamteck Splines の方がいいんじゃねえかと。まあ動画見て多用途だなあってのは知ってたが、思った以上によくできてて、しかしその分ちょー難解で、もう最初っから訳分からん状態。orz

ポチポチいじってりゃどーにかなるかと、チュートリアル動画を一時停止しながら見て格闘したが、英語だしシーケンシャルでしか見れねえしで脳がお手上げ。

どーにも分からんので、これはマニュアル読み込まんといかんなあと付属のPDFを開くも、当然ながら全文英語 orz なんで、久しぶりの翻訳作業がめんどくさい。

WebサイトならGoogle先生でサクッと終わるいい時代になったが、あいにくPDFだった。「PDFもやっとんでえ」というGoogle先生の案内だったが、1MB以下のファイルしかダメとか、1MB毎に加工したら結局テキスト吐き出しとかで、んなら画像とか編集しやすい個別変換のが都合がいいがなと、セクション辺りでコピペしてはポチポチ変換する簡単なお仕事です。めんどくせえ。

WordPressがへっぽこ過ぎて困る

WordPress 5にアップデートしたら、「更新に失敗しました」と出る。エディタ周りが新しくなってまあしょーがねーっちゃあしょーがねーが、唯一と言っていい目的の機能が動かんとかアホかと。

で、環境設定やら構成やら調べてたが、なんてこたあなく、「[半角スペース]and[半角スペース]」が文章に入ってっと保存に失敗しよる模様。

サニタイズやってないんかーいっ!

おまえ基本の基本で何しとんねんアホかと。仮になんかのプラグインとバッティングしてるとしてその辺もちゃんとやってこそやろうと。

まあお約束とか定番とか結構あるらしいから「それはあれやで」って話かもやがー。