長らくの問題が解消

日常使いはすっかり安定してきたM1 Macやが、Unityは相変わらずで他アプリと切り替えのたびに10秒以上カラーホイール回りっぱのイライラ仕様。もしかして2019やからか?と2020も試してみるも変わらず。あーこれはいつまでもあかんやーつと、VR非対応なのもあって使わんようになってたが、まだ環境を全部Winに移せてないんで、たまに新参Assetを試そうとか、あれどうやったっけかとか、うっかり起動してはイラッとするのを繰り返してたが、解決した。

Assetsのダウンロードディレクトリを、エイリアスで外付けHDDに振ってたのをふと思い出して、そういや過去にもダウンロード数が多すぎて激重になってたなーと。その後解消したんですっかり忘れてたが、もしや・・・と、ダウンロードディレクトリを空のデフォルトに戻したら、さっくり解消(マジカー。

起動ディスクが256MB SSDやった時の、容量不足解消の対策やったが、解消後もサイズが100GB超えてたんでそのまま引き継いでたー。

しかし!アプリ切り替えのたびにいちいち保有アセットチェックか知らんが処理が走るとかってどういう作りしとんねん!そーいうとこやぞ!AssetStoreのサイトの作りも杜撰やし、コア技術とのレベル差があかん方に激しすぎて、CSを蔑ろにしすぎやぞ。ほんま。

まあしかし、VR非対応なのはままやし、毎回ダウンロードする面倒とか、いちいちバックアップする面倒とかもあれやし。ってスクリプトで自動化したらいいんか・・・とかまたいらんこと考え出したら時間の無駄なんでそっ閉じ。

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