とりあえず動いた

Dreamteck Splines のマニュアルをやっと2日がかりで翻訳、流し読みした。なるほど納得。やっぱマニュアルちょー大事。こんなんポチポチやってても分かるかーっ!

まだ細々な機能が分かってないんでマニュアル読んでも「制御周りがいつになるんだろう・・・」って感じだったが、デモに簡易なローラーコースターモジュールがあったんで拝借して、最初の脳内イメージに任せてざっくり作って走らせた。

地形の淀川河川公園は WorldComposer っつう、Dreamteck Splines と一緒にポチった、マップサービスから切り出してTerrainにしてくれるAssetで作成。これも一筋縄で行かずで、Bing Maps のユーザー登録必要だったり(書いとけ!)、これも英語で訳分からんかったり、ひどくバギーだったりで・・・まあいいや。

まあ当初イメージにまま近いものとなったが、やぱーり建物無いと全然なー。しょぼい。せめてで殆ど凹凸が無かった地形の、堤防とか小山とかでこぼこさせてみたが足らん過ぎる。

まあ妄想だけで手を付けてなかったのは正にそこで、そもそもある程度でもそのままの3Dの街並みが無いと作っても面白みに欠けるだろうと、3Dの街並みが必要条件と考えてて、AppleかGoogleがそのうちAPIサービスなりで3DマップのAPI提供とかしないかと目論んでたが、(Googleはちょっと経路の違う形でリリースがあったが)結局適うのは全然無さ気で、3Dマップを作製してるだろうツールも結構お安い価格でリリースされてたり(これとか)してるのを知って、夏前あたりに試したりもしてたが、まだまだかなりの補正、修正が必要だったりで、うまく行ってなかったってこともあり。

まあとりあえず別の目的もあってのツールとしての機能は申し分なく素晴らしかったのでよかった。ローラーコースターは地形がもうちょとなんとかなったらVRコンテンツとして作りこんでリリースしたい。

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